
英国のEU離脱・英国国内市場法「IMB」で問題再燃 英国と世界はどうなる
2020年12月末、英国はEU離脱が高まる中で、最も問題視されているのは、北アイルラインド問題です。

菅政権でデジタル化は進むのか?
菅新政権は縦割り行政の弊害をなくし、行政のデジタル化を進めるため、デジタル庁を設置することを表明した。しかし、民間企業民間のIT利用も進んでいないことを考えれば、デジタル庁を設置するだけで、行政のデジタル化が進まないことは明らかだ。

ベイリー英中銀/英中銀関係者のマイナス金利に関する発言タイムライン
イングランド銀行(英中央銀行)ベイリー総裁の、政策金利/マイナス金利に関する発言を時系列に並べてみました。

東京五輪招致の腐蝕の構造
森元首相は、2020年大会を招致すれば、オリンピックのメインスタジオとして新国立競技場を建設、その実現のために権謀術数をめぐらすとともに、スポーツ界を牛耳る権力の掌握へと没頭していった。

ドコモ口座詐欺とは何か?と、その対策
ドコモ口座詐欺の手口詳細と問題点を詳しく解説。私たちはどのように対処すれば、自分の資産を守れるでしょうか。

中国の一部の投資は好調だが投資全体としては力強さに欠ける
中国のハイテク投資やインフラ投資は好調だが、投資全体としてはなお力強さに欠け、コロナウイルス感染への不安から消費マインドも低迷したままだ。

イージスアショア配備突如停止の真相
日本政府はトランプ政権からの強い購入圧力のもと、パンフだけでイージスアショア購入を決定したことになる。これは日本の安全保障を根本から崩壊させるミスだ。

菅政権は内側から崩壊の運命?
ポスト安倍が菅義偉官房長官となる可能性が極めて濃厚となったが、「菅総理」への最大の策士が二階俊博・自民党幹事長だったことは自民党派閥政治の奇怪性そのものである。

公益重視の資本主義への転換 世界が見直す日本経営
マイナス金利となり、日銀が株と国債を買い日銀が大株主の企業が増加するのは、資本主義の末期症状。 時代はお金・経済による領土拡大競争から、良い文化で治められる共存共栄時代への変化点であり、文化の時代は日本文化が注目される時である。

羽田増便・都心低空飛行の真実
「羽田新ルート始動」のニュースの裏側にある実態。着陸の降下角度が従来の3度から3.45度と急になることの意味とは?

投資の常識は間違いだらけ!?失敗する前に今一度考えてみよう
「投資の常識」とされている事柄はいろいろある。経験則や長年のデータに基づいたものも多いため、これらを一通り学ぶことは、投資初心者の役に立つことは間違いないだろう。

ブラックスワン 灰色のサイ 金融危機に備える
激動の時代は突然、想定外の出来事であるブラックスワンや灰色のサイ(グレーリノ)が登場します。 ブラックスワンと灰色のサイについて簡単に説明します。

投資信託の目論見書の読み方
株式投資や金(ゴールド)投資の商品投資などには上場投信(ETF)をお勧めするが、ETFを含めて、どの投資信託を購入するのか判断するために大事な目論見書の見方について、項目別の説明とポイントを解説する。

投資による利益には税金がかかる
株式による譲渡利益(売却利益)や配当利益には税金がかかる。FXや先物、暗号通貨を取引することによって生じる利益についても同様だ。
































