投資基礎に関する記事一覧

なぜ買うと下げ、売ると上げるのか?
多くの人が「天井で買って底で売る」原因は大衆心理になるからです。儲けようとするのではなく、自分に与えられているお金をしっかり管理、運用するという意識と、正しい情報を得て、正しい知識を身に付けることが極めて大事です。

究極の広告とは?
世の中には様々な広告があふれています。企業は商品を買ってもらうためのキャッチコピー(広告文)を工夫しています。それでは究極の広告とはどんなものでしょう?

金融危機再燃?
年初から株が急落。リアルインテリジェンスを読み、昨年末に売りポジションを持った人は大きく利益になっています。今は戻り売り狙いです。

ESG投資とは
SDGs(エスディジーズ)が世界的に注目されており、その投資版がESG投資です。海外投資家は、かなり意識していますが、日本は出遅れています。

各国で規制強化反対デモ・暴動
南アフリカ・フランス・キューバ・オーストラリアなど各国で暴動やデモが発生しています。今後の流れをしっかり掴んで流れに乗ることが仕事は勿論、投資・トレードでは特に大切です。
投資・トレードの王道 正しい情報を得る
投資・トレードでは正しい情報と知識を得ることが大切です。しかし、世の中には間違った情報・報道・常識が多いです。投資・トレードの王道の第1歩は正しい情報を得て正しい知識を身に付けることです。投資をしていない人にも大事なリテラシーです。

FIRE ファイアを目指すとお金の奴隷になる?FIRE②
前回の続きです。経済的に自立した早期リタイアFIREの目的はお金の奴隷からの自由と解放ですが、実際にはお金の奴隷の種類が変わっただけです。

脱炭素政策で原油価格・天然ガス価格上昇?
世界で脱炭素政策が進められており原油・天然ガスの需要が下落し価格も下落するはずが反対に上昇しています。相場で何が起きているのか、何が起ころうとしているのかを事前に知っておくことが投資・トレードでは極めて大事です。

ロビンフッダー登場はバブル末期症状
最近話題のロビンフッダーの登場は、バブル末期の特徴です。アイアンマンのモチーフとされたイーロンマスクも賛同協力しています。

FIRE ファイアを目指すと7つの富を破壊するFIRE①
FIRE・ファイアとは経済的に自立した早期リタイア・セミリタイアですが、FIREしても仕事に戻ってくる人が多いです。本質的な問題点を解説します。

空箱上場 米国SPACバブルと中国バブル崩壊の予兆?
現在、米国ではSPAC(スパック)と呼ばれるペーパーカンパニーの上場が大ブームでバブルの一方、中国では引き締めが始まろうとしています。

ローリスク・ハイリターンは実現可能 常識の間違い
ローリスク・ハイリターンのファンドはありませんが、その時々に一番分かりやすい相場でポジションを持つことでローリスク・ハイリターンを実現できます。これが投資の王道です。

投資詐欺の手口を知ることが最大の防衛 ポンジスキーム
投資詐欺は多いです。騙されないために詐欺の手口を知っておくことが大切です。投資詐欺の手口の多くが自転車操業ともいわれるポンジスキームです。

全ての投資商品は怪しい?不都合な真実
「全ての投資商品は怪しい」と思っておくとよいです。投資の基本は流動性が高い、株・為替・商品(金・原油・穀物)・債券などを自分で売買することです。投資商品を買うスタンスは危険です。

今、相場はバブル?グレートリセットはバブル崩壊
今まではバブルが崩壊しても株や不動産を現金化しておけば何も問題ありませんでした。今回のグレートリセットという名のバブル崩壊は現金でも危険です。今の相場は人類が始めて経験することなので過去の経験が参考になりません。正しい知識を得て準備した人に富が移動します。

投資詐欺に遭うのは基礎的な知識不足から
投資詐欺に遭う人は、基本的に欲張りです。お金に対する執着や欲は他人以上にありながら、金融知識が不十分な人が詐欺に遭いやすくなります。まずは基礎知識を身に付け、何か情報があるなら、その一つ一つの元を辿って検証してみましょう。

投資信託を買ってはいけない?不都合な真実
プロが積極的に運用するアクティブファンドより何も考えずに全部買うインデックスファンドの方が運用成績が良いという不都合な真実は20年も前から海外では常識です。

投資の勉強を始めよう!自分に合った資産運用をするために学ぶべきこと
超低金利時代が続くなか、預貯金だけではお金はほとんど増えません。そのため、投資で資産運用したいと考えている人も多いのではないでしょうか。




























