
FXでショートから取引するには?エントリーのタイミングをつかもう!
FXの「ショート」とは、「売り」ポジションを持つことです。この記事では、FXのショート・ロングの意味、ショートポジションを持つ方法やメリット・デメリット、エントリーのタイミングなどを、投資初心者でもわかりやすいように一から解説しています

値動きは相場で数少ない事実の情報
相場のトレンドを教えてくれるテクニカルは、すべて相場の値動きを元に計算されています。だから私は値動きに注目しています。値動きの仕組みを理解することは、ファンダメンタルズを使う人にも、様々なテクニカルをつかう人にも有益です。

間違いだらけの投資・トレード教育
投資でも一番大切なことはマインドセットですが、一般の投資・トレード教育で教えられているマインドセットは間違えています。正しいマインドセットを身につけ、自分に与えられたお金を、知恵を使って正しく管理していきましょう。


お金で苦労し続ける理由とは~心理的要因
なぜ、多くの人が「言われてみれば当たり前のこと」に気付かず、借金をしてしまうのでしょうか。その理由を借りる側の心理的要因と銀行がそれをどのように利用しているのかという観点から考えてみましょう。

世界が保護主義化すると考える4つの理由
リーマンショックはグローバル化の流れの大きな転機になったが、グローバル化が期待通りの成果をもたらさず、逆に、格差拡大などの副作用が強まったことが、流れを逆転させていった可能性もある。今回のコロナショックで、その逆流は決定的なものとなったようだ。振り子は大きく逆に振れ、世界は保護主義化に向かう可能性が高い。

トルコリラ急落 最安値更新
トルコリラが急落し、最安値を更新しました。トルコは経済的にも地政学的リスク的にも悪い方向にあると判断しているので、手を出してはいけない通貨の筆頭です。世界でトルコリラを買う人のほとんどが日本人といわれていますので日本人の金融リテラシーの低さが際立ちます。

住宅やビルを建築するときに知っておきたいこと
建築士が見た皆さんの知り得ない建設現場の現実を紹介します。あり得ないような現実を知ることで判断も変わると思います。

米国株高、日本株高はバブルなのか
米国株、日本株のPER(株価収益率)は鋭角的に上昇しており、これを「コロナバブル」と指摘する向きも多いが、コロナショックにより実体経済が未曾有の打撃を受けている中で、市場が膨張し続けることは持続可能か。

頭で考えたいトルコリラが対円にて20年で13分の1になるからくり
トルコリラが対円にて20年で13分の1になるからくりについて解説します。

お金で苦労し続ける理由とは~銀行員が考えていること~
銀行をはじめとした金融機関は、多くの場合、適正水準を超えた融資を行うことによって「お金の奴隷」を作り出してしまっています。あなたがお金の奴隷にならないために、「健全なお金との付き合い方」を知ってほしいと思っています。

月末/期末/半期末が同時に重なるので相場の動きに注意
今週は、9月の月末と期末が同時にやってきて、4月から財政年度がスタートする国(日本や英国など)は半期末も重なるので、月・火・水とボラタイルな日々が続くと予想しています。

トランプ外交の立ち位置を見抜く
米大統領選が接近してきた。良きにせよ悪しきにせよ、トランプ大統領の外交がどの様な価値観と手法によって展開されてきたのかを総括することは、トランプ氏の再選後、もしくはバイデン大統領誕生の次なる外交を予測する上で必要不可欠である。

FXのトレード記録で自分のトレードを分析!記録内容や分析方法を解説
FXトレードを始めてみたけれど「いまひとつコツを掴めない」「なかなか安定して勝てない」という人もいるかもしれません。そんな人におすすめしたいのがトレード記録をつけることです。トレード記録を付ければ、勝ちにつなげていくためのヒントが自分自身のトレードから得られます。

FXの必要経費とは?知っておきたい税金に関する疑問をまとめて解説!
FXは株の特定口座のような源泉徴収制度がありません。FXで利益を得た場合は、原則、自分で確定申告をして税金を納める必要があります。FXで得た所得に係る税率は、20.315%となっています。

スナック英財務相、給与補償代替案を発表か
英国政府の給与補償は、現在10月末までの予定ですが、その先さらに延長されるのかどうかに注目です。

フィンセン(FinCEN)文書とは何か?今後どうなるか?
不正資金のマネーロンダリング「フィンセン(FinCEN)文書」について、不正取引の数々の実態が、9月21日に世界中で報道されました。





























