
金と金鉱山株どちらが良いか?
大底から立ち上がるの時は金鉱山株が良く、その後はゴールドの方が良いが、現在はどちらに投資するのが良いのか見てみよう。

激動の時代に7つの富を拡大する
コロナウイルスやで世界的な自粛や鎖国により、仕事や社会、人の意識が変革する中で、投資・仕事・人生において一番大切なことは使命です。

ビジネスと人生に飛躍をもたらす使命の本質
投資で利益を上げるための必読書を出版しました。富やお金の本質を理解していない方には、真っ先に読んでいただきたいと思います。

中東戦争を想定した投資行動が必要 米軍シリア撤退の意味
現在の激動の時代の特徴は、(1)想定外の災害、(2)戦争、(3)金融危機ですが、戦争という切り口ではシリアから米国の撤兵が話題になりました。

大衆心理と上昇相場 「9割がまだ上がる」と思ったら天井
現在、EUや日本はマイナス金利という異常な状態に慣れてしまったので、異常という実感がないかもしれません。

ブラックスワン 灰色のサイ 金融危機に備える
激動の時代は突然、想定外の出来事であるブラックスワンや灰色のサイ(グレーリノ)が登場します。 ブラックスワンと灰色のサイについて簡単に説明します。


高値圏から急落サイン「ヒンデンブルグ・オーメン」点灯中
米国株のテクニカル指標に、おどろおどろしい名前の「ヒンデンブルグ・オーメン」という急落の前兆サインがあります。

根本的解決は未だ進まず…米中貿易交渉の合意に騙されるな
先日、米中貿易交渉が合意したという報道を受けて株式相場が強気になりましたが、この合意についてはすっきりしないことが多く、疑心暗鬼の人も少なくありません。

米中緊迫…人工島に米国務長官は「あらゆる手段を尽くす」
米中覇権争いが加速しています。 中国は2012年ごろから南シナ海において、7つの人工島を造りはじめました。

新型肺炎で株急落 海外から見れば「中国も日本も同じ国」
新型コロナウイルスの感染報道により中国株・日本株などアジア株が急落しました。ウイルス感染が拡大すると株価下落圧力はさらに強くなります。

楽観視せずに最悪を想定 相場の基本は政府発表を疑うこと
新型コロナウイルスは中国経済に大打撃ですが、日本株はいったん下落後、上昇しました。



史上初の“ダブル恐怖”相場 投資するなら原油ETFがお勧め
今回の株の暴落は新型コロナウイルスの拡大や原油の下げという材料もありますが、10年超に及び各国の中央銀行が金融緩和をしまくってきたことがもともとの原因だと思います。株価を支え過ぎると下落が激しくなるからです。


令和時代の金融詐欺パターンを知っておこう
超低金利時代が続いていることもあり、割がいい金融商品の投資はないものかと考える人は多い。老後に不安を感じ、少しでも資産を増やしておきたい人もいるはずだ。そして、そんな人たちを狙う金融詐欺は後を絶たない。

危険な投資商品CLO
現在、株式市場は米国と日本の無制限の金融緩和によって市場心理(センチメント)は強く、総楽観の相場に戻ってきています。

世界の全ての相場は、米国の数社の株価主導で動く
現在、グローバル化により世界の相場が連動しており、米国株が世界相場に大きく影響を与えています。



























