
過去の延長線上に未来がない時代はプロが確信を持って間違える
新NISAがスタートし、日経225は急騰、多くのプロも株に強気ですが、今は過去の延長線上に未来がない時代なのでプロが確信を持って間違える時だと判断しています。過去の常識は今の非常識です。

バブルの最後にババを引く日本人
新NISAが始まり、年初から日本人が米国株を買っていますが、金融の世界でバブルの最後にババを引くのは日本人と言われています。

相場は分からないもの?相場についていく
投資のプロたちが「相場は分からないもの」「何も考えずに長期保有」と言いますが間違いで「相場についていく」が正解です。新NISAへの質問から。

学生のための本質的な金融投資教育②
投資をする前に読む記事です。学生用に書きましたが、大人も、ここからスタートとなる基本概念のPART2です。

プロも知らない投資の本質 第3の投資とは
どこにも書いていない投資の本質を分かりやすく簡潔に解説します。第3の投資の概念は、今一番大切ですが認識されていません。

学生のための本質的な金融投資教育①
投資には豊かさや富の概念の理解が必要です。多くの投資家はこの概念の理解が欠けているために富を築けません。

何を買うかで全く違うゴールドの税金
金・ゴールド投資には現物、ETF、CFD、先物があり、税金の仕組みが異なります。分かりやすい解説が見当たらないので分かりやすくまとめました。

間違いだらけの生命保険 無駄なく適正な保険を自分で選択
日本人は生命保険に入り過ぎです。毎日ギャンブルしているのと同じです。自分で最適化する方法を解説します。

デフレについて考えよう
日本では長く、デフレの時代が続いています。デフレとはなんでしょう?また、デフレの反対のインフレとは何でしょう?若い方にとっては生まれてからずっとデフレの時代だったので、今が普通の状態であると感じてしまうかもしれませんが、実はデフレが長く続く状態は深刻な問題なのです。

金融リテラシー教育を始めるために一番大切なこと
金融リテラシーを学ぶ上で大切なことは、人には4つの性格タイプがあり、性格タイプ別に成功のパターンと失敗のパターンが異なることを知ることです。自分の成功パターンと失敗パターンを知ることも極めて大事なリテラシーです。

間違いだらけの投資・トレード教育
投資でも一番大切なことはマインドセットですが、一般の投資・トレード教育で教えられているマインドセットは間違えています。正しいマインドセットを身につけ、自分に与えられたお金を、知恵を使って正しく管理していきましょう。

公益重視の資本主義への転換 世界が見直す日本経営
マイナス金利となり、日銀が株と国債を買い日銀が大株主の企業が増加するのは、資本主義の末期症状。 時代はお金・経済による領土拡大競争から、良い文化で治められる共存共栄時代への変化点であり、文化の時代は日本文化が注目される時である。

富拡大の知恵は幼少期の体験から
皆が金を見放し、誰も金のことを口にすることがない時に、私は世界中の金鉱山株を買った。富を拡大するためには、世界を俯瞰してみること。

投資の常識は間違いだらけ!?失敗する前に今一度考えてみよう
「投資の常識」とされている事柄はいろいろある。経験則や長年のデータに基づいたものも多いため、これらを一通り学ぶことは、投資初心者の役に立つことは間違いないだろう。

【最近株やFXを始めた人向け節税方法】年末に税金を少しでも安くするためにできること
投資をして利益が出た場合、金額によっては税金が発生する。利益が出ているのでいい悩みだが、減らすことにデメリットはないため、効率よく節税できる方法を解説する。





























