
1本前の高値・安値を意識したトレードはトレーリングストップを活用しよう
トレーリングストップ(Trailing Stop)とは、1本前の高値・安値を少し超えたレベルに置くストップオーダーのこと。トレンド性が強い場面など方向感が比較的明確な場面で活用すると効果的です。ポンド円を具体例として、1分足で売買を行うという超短期のデイトレードのケースを「トレーディングテスター」を使いながら動画解説しています。

全面的な円安、日経225も上昇継続
エンタープライズ®ー2Aの買いポイントにより、紹介している6銘柄で全て買いポジション継続となりました。

ダウ史上最高値更新、日経225は大きく上昇
ダウがまた史上最高値を更新しています。ダウの動きに引っ張られて連休明けに大きく上昇した、日経225に注目しています。

木曜日に向けて注目の動きは?
木曜日は、スコットランド総選挙、英中銀Super Thursdayなど注目のイベントがありますので、ポンドの動きにも注目です。

トレーディングテスターによる練習トレードで得意パターンを見つけよう
練習を何度も繰り返すことで、スーパーボリンジャー、スパンモデルの見方、判断方法に慣れ、相場の変化、推移の途上で現れる特徴を理解し、自分の得意パターンを見つけることが出来るようになります。 得意パターンが見つかれば、そのパターンが出現した時のみトレードする習慣をつけることで、成功率を上げることが出来るようになります。

国際商品に5度目の「スーパーサイクル」説
現在、国際商品が高騰しています。これは国際商品に5度目の「スーパーサイクル」説は現実味がでてきました。

米国株は強い相場継続中。米コインベースのナスダック上場
ドル/円、クロス円は弱い動きですが、米国株は引き続き強い相場が継続中です。本日はコインベースの上場もあり、ビットコインの動きにも注目しています。

ドルもポンドも好調継続 株価の反発も継続か
長期金利低下(債権価格上昇)が好感視されています。本日、株価の反発がさらに続くかに注目しています。

世界の株価は気迷い状態
経済実態とは離れて上昇してきた世界の株価は気迷い状態で、現在、投資・トレードの世界では教科書的知識が役に立たない時代になっています。ただし、金利が全ての相場の基本なので、金利は注目しておく必要があります。

ポンド、豪ドルが好調。日経225は米国株の上昇が援護材料
景気回復への期待から景気循環株が買われています。本日の日経225には米国株の上昇が援護材料になるかもしれません。

開発者が解説!スパンモデルシグナルの基本
スパンモデルシグナルに焦点を当て、スパンモデルの見方、判断方法、活用方法について、特に「逆行と順行」「逆行パターンと順行パターン」について資料を交えながら解説しています。

1時間足分析は米ドル高バイアス
1時間足分析です。私の勝手な相場観も含んでいます。。。尚、全般的な相場観として、私は、週足の時間リズムを重視しています。

ナスダック最高値、米国小型株の動きに注目
昨日はナスダックが史上最高値を更新。低金利が続くために株価が上がりやすくなっていて、特に米国の小型株の上昇率が大きいです。

激震警告 米大統領選挙による政治・相場の激震に備えましょう
イーグルフライの特別号第2弾に極めて大事なことを書いたので抜粋編集しました。今は嵐の前の静けさだと判断しています。

ブレグジットの交渉後のユーロとポンドの動き
ユーロ/ドルもポンド/ドルも12/17の高値以降は、ユーロ/ドルは調整が進む一方で、激しい動きのポンド/ドル。ブレグジットの交渉がまとまったことで、今後は動きが安定するか注目しています。

ポンド・オプションのボラティリティは25%まで上昇
ポンド/ドル オプション オーバーナイトのボラティリティは25%!ボラティリティが高いという事は、動く値幅も大きいことを意味しますので、取引をする際の損切りにも注意しなければいけません。

スーパーボリンジャーとスパンモデルの違い・使い分け
私の手法の基本、スーパーボリンジャーとスパンモデルの使い分けや違いについて、解説しています。

「●年ぶりの高値・安値」の真意
よく金融市場や為替市場で、現在の水準を示す時に「○○以来の」、あるいは「●年▲か月ぶりの高値/安値」という表現がされます。「久しぶりの高値、安値なんだな~」と聞き流してしまいそうですが、これにはかなり重要な意味があります。

ブレグジット交渉は運命を左右する時期
何度も「合意期限」が来ては去ってきたBrexit交渉ですが、ここからは「運命を左右する時期」に突入と認識しています。



























