FXトレードに関する記事一覧

ベースロード電源を確保せよ!円安は加速する

ベースロード電源を確保せよ!円安は加速する

エネルギー価格と為替相場は、どのような相関性があるのか。原油価格上昇や天然ガス価格の上昇に関連する通貨について解説しています。

公開日 20211015
ユーロドルは順調な下降トレンド

ユーロドルは順調な下降トレンド

ユーロ/ドルは、順調な下降トレンドに入っているようです。ポンド/米ドルは、今までのサポートが今度はレジスタンスラインになるかに注目しています。

公開日 20211004
チャートから読み取る!為替、金利、株価指数、商品相場等の今後のシナリオ

チャートから読み取る!為替、金利、株価指数、商品相場等の今後のシナリオ

ここ最近の主要な銘柄についての相場解説を行いました。相場の転換点を迎えているチャートに注目です。

公開日 20210928
株価、クロス円、ビットコインも反発継続

株価、クロス円、ビットコインも反発継続

株価、クロス円、ビットコインも反発してきています。米国株式市場はFOMCも予想通りに通過しましたが、このまま秋の調整は終了となるのでしょうか。

公開日 20210924
経済指標をトレードに活かすコツ!中国景気の減速が豪ドルに与える影響

経済指標をトレードに活かすコツ!中国景気の減速が豪ドルに与える影響

経済指標を株や為替のトレードに活かすためのコツを紹介しています。FXや株では、取引している国の情報だけでなく、経済的に強い結びつきのある国までも広くフォローしていくことが重要です。

公開日 20210917
ECB理事会を終えて 緊急措置であるPEPPを継続する意味

ECB理事会を終えて 緊急措置であるPEPPを継続する意味

8月のインフレ率速報値が3%となったことで、ハト派勢がどういう対応を示すのか非常に気になっていましたが、結果はPEPP( パンデミック緊急購入プログラム )の購入を減額するということでした。

公開日 20210910
ECBのテーパリングはどうなる?欧州の金融政策の行方

ECBのテーパリングはどうなる?欧州の金融政策の行方

世界が注目しているECBのテーパリングについて、ロンドン在住の松崎美子さんに解説していただきました。

公開日 20210909
ドル円の8月レンジブレイクで利益に!検証結果も

ドル円の8月レンジブレイクで利益に!検証結果も

「ドル円は、8月のお盆期間のレンジを抜けた方向に動いていく傾向がある」というアノマリーについて、「8月のレンジ」をもとに検証してみました。

公開日 20210901
ドル/円は110円台乗せ続かず

ドル/円は110円台乗せ続かず

ドル/円は主要な高値が切り下がる一方、安値は切り上がっていています。SP500、ナスダック100は下ヒゲの陽線なので、NY株式市場開始(日本時間22時30分)後に反発上昇があるか注目しています。

公開日 20210820
トレードも選択と集中が大事

トレードも選択と集中が大事

無駄なことをせず、自分に合った取引方法を選択し、集中するだけで、収益を得ることは十分にできるのです。さらに相場視点を加え、自分の得意パターンを発見できると、より選択と集中をしやすくなると思います。

公開日 20210803
日経225CFDは反発継続

日経225CFDは反発継続

ロンドン時間入り口、NY時間入り口あたりでそれまでの相場の動きが逆転することがあるので、 短期のトレードの場合、そのあたりから監視してトレードすると上手くいく場合があります。

公開日 20210727
スーパーボリンジャーで相場の局面を把握

スーパーボリンジャーで相場の局面を把握

マーフィー流トレードの基本である「スーパーボリンジャー」の活用方法について、過去の相場を見ながら、解説をしています。

公開日 20210713
為替を動かす要因は3つだけ

為替を動かす要因は3つだけ

通常、為替市場を動かす要因というのは色々ありますが、私のモデルでは、3つでほぼ市場変動が説明できます。今回は、為替を動かす3要素の基本について解説していきます。

公開日 20210708
大きな方向性とトレンドを見極める「ディナポリ・チャート」

大きな方向性とトレンドを見極める「ディナポリ・チャート」

アメリカの著名な投資家であるジョー・ディナポリが、どんなトレードをしているかを紹介していきます。

公開日 20210708
【スパンモデル】赤色スパン向きの変化で長期トレンドを判断

【スパンモデル】赤色スパン向きの変化で長期トレンドを判断

マーフィー流トレードの基本である「スパンモデル」の活用方法について、今回は「赤色スパン」をテーマにして解説をしています。

公開日 20210706
日経225 CFD 暴落からの反発継続か?

日経225 CFD 暴落からの反発継続か?

私の手法でもある、エンタープライズ®−4で、トレード 日経225、クロス円、で大きく利益となりました。

公開日 20210622
開発者が解説!スパンモデルの基本と活用法

開発者が解説!スパンモデルの基本と活用法

「スパンモデル」とは時間的要素(横軸)をより重視したチャートのことです。いつ買って、いつ売るのかの判断に適しています。基本手法である「スパンモデル」活用法について、マーフィー流サインツール「スパンオートシグナル」を用いた動画解説をしています。

公開日 20210618
新興国通貨リスクは限定的

新興国通貨リスクは限定的

新興国通貨はドル安トレンドの長期化の中で相対的に安定推移しているが、この状況は続くのか。2013年5月のテーパータントラム(米国金利大幅上昇による世界金融市場の動揺)と現局面の比較を通じて、資本流出・通貨安圧力に脆弱な新興国を検証してみた。

公開日 20210618
交易条件の変化が為替相場にも影響

交易条件の変化が為替相場にも影響

日本の輸入価格は、昨年7~9月から直近の今年4月にかけて17.3%上昇した。輸入価格上昇は、世界的な一次産品価格上昇の影響が大きいとみられる。他の先進国・地域の交易条件は改善しているにもかかわらず、日本だけ低下している。交易条件悪化による円安は、輸入物価上昇率を一段と加速させ、さらに交易条件を悪化させるおそれがある。

公開日 20210614
ECBが国債購入ペースを拡大することの意味

ECBが国債購入ペースを拡大することの意味

ECB(欧州中央銀行)の金融政策内容はすべて変更なし。PEPP(パンデミック緊急購入プログラム)は早いペースでの購入を継続となりました。拡大のこれだけワクチン接種が進んでおり、購買担当者景気指数(PMI)の数字などで確認されている景気回復基調を考慮した場合、どうして第3四半期も第2四半期同様にPEPPの購入を拡大する必要があるのでしょうか。

公開日 20210611

無料会員登録

  • 会員向けメルマガをお届け
  • 無料会員限定記事が読み放題
Real Intelligence

はじめての方はこちら

講師陣
柾木利彦(マーフィー)
元チーフトレーダー
竹内のりひろ
元チーフトレーダー
松島修
エフピーネット代表取締役
西原宏一
元チーフトレーダー
伊藤寿彦
元チーフトレーダー

YouTubeチャンネル

by Real Intelligence

会員サービスに登録して
より有益な情報を手に入れよう

富を拡大するため一流で正統派の金融リテラシー・実践的情報を
元チーフディーラー集団からお届けします

会員サービス紹介
運営会社情報
エフピーネット株式会社
投資助言・代理業 関東財務局長
(金商)第1898号
一般社団法人日本投資顧問業協会会員番号 第012-02773号
よくあるご質問お問い合わせ
Copyright © FPnet Co., Ltd. All rights reserved.
FXトレード - Real Intelligence | Real Intelligence